「構」ページ2024

安全性・コスト・デザイン・普段使いの機能性。
全てにこだわった究極の小型シェルター

 

高級家具職人の”てしごと”で生み出されます


「構-kamae-」は鉄骨構造体が木製家具に内包されている耐震小型シェルターで、各製品には防災グッズや備蓄を収納できる仕様となっております。

料金

幅120cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅120cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
345,000円
幅150cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅150cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
360,000円
幅180cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅180cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
385,000円

仕様

天板鉄骨部:2.3mm 曲げ加工 木部:タモ突き板 柾目化粧仕上げ
脚(2重鉄骨)集成材タモ突き板 柾目(まさめ)化粧仕上げ
 幅120㎝・150㎝は5本脚(2重鉄骨脚4本+木製脚1本)
 幅180㎝は6本脚(2重鉄骨脚4本+木製脚2本)です。
Hベース9mm厚スチールに錆止め塗装+黒艶消し塗装の上にタモ突き板 柾目(まさめ)化粧仕上げ
カラー(塗料)木目:ウレタン塗装セラウッドコート
重量約68㎏~106kg(サイズによって異なります)
垂直耐荷重106.5t~130.8t

料金

幅120cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅120cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
270,000円
幅150cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅150cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
285,000円
幅180cm × 奥行90cm × 高さ72cm(小柄な方向け)
幅180cm × 奥行90cm × 高さ75cm(通常のサイズ)
300,000円

仕様

天板鉄骨部:2.3mm 曲げ加工 木部:タモ突き板 柾目(まさめ)化粧仕上げ
集成材タモ突き板 柾目(まさめ)化粧仕上げ
Hベース9mmスチール錆止め塗装+黒艶消し仕上げ
塗料木目:ウレタン塗装セラウッドコート
重量約52㎏-82㎏(サイズによって異なります)
垂直耐荷重60.6t~72.6t

カラーバリエーション

オプション

カラー(塗料)白、黒(各色つや消し):ポリエステル塗装セラウッドコート
オプション料金:25,000円
※オーダーカラーの特別注文も見積りいたします。
耐震マット50mm角 1枚:770円
100mm角 1枚:3,000円
※居室の床面にテーブルをビス固定できない場合は、耐震マットをご利用の上設定してください。
※震度7の地震に対応。

納品までの流れ

1.お問い合わせ・仕様の決定

2.お見積り依頼

お問い合わせフォームまたはお電話かFAXでお受けいたします

代表電話:06-6467-8333

3.お見積りの提出

メール・FAX・郵送で提出させていただきます

4.ご注文

メール・FAX・お電話でご注文のご意思をいただき、ご送金ください

5.ご送金

ご送金先はお見積書に記載いたします

6.製作開始

通常、約1.5か月の納期をいただいています

7.納品日お打ち合わせ

完成日が近づいてまいりましたら、納品日のお打ち合わせをさせていただきます

8.納品・組み立て

ご自宅にお届けし、組み立て作業をさせて頂きます

梱包料・送料・組立費

梱包料20,000円
送料 
下記「送料表」の通り
17,000円~41,000円 
※地域によってお届けできない場合があります
重量物作業料金17,000円
※約65kg以上の家具に必要となります。
組立費20,000円
時間指定15,000円
合計61,000円~(税別)

※発送時に「構」に傷がないことを確認いたします。

送料表

Q&A

Q1.大地震の時に、小型シェルターまで移動できるでしょうか?

家の中で過ごす時間が多いのは、寝室と居間になります。関西ポラコンの「構-kamae-」シリーズは、
日常過ごす中で、特に生活頻度の高いお部屋の一角をシェルターにする目的で開発されました。我々の経験上、震度6弱未満の地震であれば、伏せながら移動することは可能ですが、震度7になると近くのものにしがみついて、揺れがおさまるまで待つしかありません。

Q2.激しく揺れている時に、しっかり潜れるのでしょうか?

関西ポラコンの「構-kamae-」シリーズは、「三角スペースを活用する」という概念に基づき設計しております、「三角スペース」とは、アメリカのダグラス・コップというレスキュー隊の方が広めたもので、建物が倒壊した際に頑丈なテーブルやベッドの横に出来る空間こそが、大地震の際に命を守るスポットとなります。
地震の際はしっかり潜ることがベストですが、「構-kamae-」のそばで身を屈め、しっかり捕ことで、万一建物が倒壊しても、そこに空間が生まれますので生存確率を大幅に高めることができます。

※建物損壊時の三角スポット例

地震情報リンク

政府 地震調査研究推進本部
https://www.jishin.go.jp

都道府県ごとの地震活動
https://www.jishin.go.jp/regional_seismicity/

気象庁地震速報
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#9/37.055/136.934/&elem=int&contents=earthquake_map

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※製品のデザイン、仕様、価格は予告なく変更となる場合がありますのでご了承ください。